電話占いで家庭事情を相談

占いに妊娠を言い当てられた

電話占いピュアリをよく利用しています。最初にピュアリを利用した時は占いが本当に当たるとは思っておらず、ある種の願掛けのような気持ちで利用していました。しかしいざ占いをしてもらうととても当たる占い結果が出てきて、この占いは本当に当たる占いなのだと信じることが出来ました。
当時相談したのは家庭のことです。結婚して3年経ちますがなかなか子供に恵まれず、そのせいもあるのか主人との間にどんどん溝が出来てきたように感じました。主人は子供が好きで結婚前から子供が欲しいと言っていたので、それが叶わないのが堪えているのだろうと思います。不妊治療を行ってもみましたがなかなか成果が出ず、費用がかさむばかりで困ってしまいます。友達に話すような明るい話でもないし、両親に相談して夫婦間のことを何か言われるのも嫌なので誰にも話せずにいました。そんな時に友人とのお茶の席で電話占いピュアリがよく当たるというような話を聞き、話を聞いてもらえるだけでもいいかなぁ・・・という気持ちで電話占いピュアリへと連絡しました。
家庭と子供のことについてを相談したい旨をオペレーターに説明すると相談内容を得意とする占い師が待機しているからということでそのまま通してもらいました。
占い師は声だけ聞くと至って普通の女性で、友人と話すようなフレンドリーさでこちらの会話を引き出してくれました。あまり楽しい相談内容ではないですが、最後までしっかりと話を聞いてくださり、相槌や時折質問を挟みながら聞いてくれました。
相談内容を聞いてから私と主人の姓名と生年月日を聞かれ、それに答えると占いをするので少々待つようにと言われました。しばらくすると占いの結果が出ましたよと声をかけられ、「すでにお腹には新しい命が宿っています」と言われました。まさか信じられない一言で、驚きに固まってしまいました。たしかに生理がなかなか来ないことを気にはしていたのですが、単なる遅れだと思っていました。産婦人科には行かれてないですか?と聞かれ、近いうちにぜひ旦那さんと一緒に行ってみてくださいねと言われました。占い師の雰囲気はずっと柔らかいままでしたから、これは本当に当たっているのでは・・・?と思い翌日に主人と産婦人科に行ってみると、待望の子供が。驚きで二人で泣いてしまいました。二人で頑張ってきたからだと占い師は言ってくれましたが、本当にそのように思えて嬉しかったです。もちろん占いの結果で子供ができたわけではないのですが、わたしたちにすら知り得なかったことを言い当てたピュアリの占い師には脱帽です。

 

ピュアリの占いで解決

わたしが子供の頃から両親の仲はあまりうまくいっておらず、中学を卒業する頃には別居状態にありました。片親しかいないことは寂しいとは思っていましたが、母と二人の生活も嫌いではなく、父とも連絡を取っていたので仕方のないことなのだと受け止めていました。わたしが大学生の頃から、母は「変な男と付き合っているんじゃないか」とぐちぐちと文句を言うようになり、お付き合いしている男性がいないにも関わらず「彼氏に会わせろ、変な男なら容赦しない」と言った内容の少し行き過ぎた発言をするようになりました。彼氏はいないと言っても「そう言って庇っている、最低な男と付き合っている」と言う始末。自分一人ではどうしようもなくなり、その頃聞いた当たると噂の電話占いピュアリを頼ることにしました。
家庭問題を得意とする占い師を選び、母が居もしない彼氏のことをぐちぐちと話すようになり、だんだんと危うい方向へと来ている、という話をすると、母の生年月日を尋ねられ占いが始まりました。結果、「お母様は自分とお父様の仲が上手くいかなかったことを引きずり、あなたもそんな風になってほしくないという思いからそのような発言をしています。」と言います。「最初は心配をする気持ちだけだったのですが、思えば思うほど憎らしい気持ちが湧いてきてしまい度の過ぎた発言をしてしまう」そうで、「あなたに本当に恋人ができた時にきちんとした形で紹介して知ってもらうのが良い」と言います。現在恋人がいないということを伝えると、「お母さまには恋人ができたらちゃんと紹介するから今は見守ってほしいとその度に伝えるしかない」と言われました。それ以来、母がその手の話をするたびにそう言い聞かせ続け、いざ恋人ができた現在、きちんとした形で紹介すると母も安心したのか、「とてもいい人じゃない!」と喜んでくれるようになりました。自分一人では恋人を紹介したら危ないと判断してしまっていたかもしれないですし、きちんと対処の方法を教えてもらえたのは助かりました。
以来何度かピュアリで占いをしてもらったのですが、当たる占い師というのは本当にいるもので、恋人ができることを言い当てられたり、天災で実家の塀が壊れるといったことまで言い当てられました。ピュアリの占いが当たるという話は本当でした。